WFTOマーク

「僕のデザインが着る方に受け入れられることで、その売り上げが作った方々の生活の糧になることが何よりの願いです。今のような時代の激変時を超えて、ピープル・ツリーのようなブランドがメジャーになる世の中がくると確信しています。」(信國)