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みんなが幸せになるフェアトレード・チョコレート
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ピープルツリーの4つのこだわり
フェアトレードの原材料
フェアトレードの原材料

ボリビアやペルーのカカオ豆、フィリピンの黒砂糖、コスタリカやパラグアイの
粗糖など、フェアトレードの原材料を使用。
これらの材料はスイスの工場に届けられ、おいしいチョコレートがつくられます。

フェアトレードの原材料
フェアトレードの原材料

チョコは、カカオマス、ココアバター、砂糖を時間をかけて練りあげて
つくられます。この工程で乳化剤を加えずにつくるのは至難のわざ。
最大72時間の練りだけで、極上の口どけを実現しました。

フェアトレードの原材料
フェアトレードの原材料

温度にデリケートで溶けやすいココアバターを贅沢に使っているので、寒い季節だけしか
販売することができません。植物性油脂を代用したチョコとはひと味違う、
やさしくなめらかな口どけをお楽しみください。

フェアトレードの原材料
フェアトレードの原材料

イラストレーターの大神慶子さんによるオリジナルイラストが目印。
「チョコレートをつくっている人たちのぬくもりが伝わり、とっておきたくなるような
デザインを心がけました」と大神さん。男女問わず、人気のデザインです。

フェアトレード・チョコレートをつくるわけ

食べる人をHAPPYにしてくれるチョコ。

チョコの原料であるカカオ豆がつくられる産地では、
仲介業者の買い叩きにより、多くの農家が貧困に苦しんでいます。
そして収穫期に多くの人手を安くまかなうために、
子どもたちが厳しい労働環境で働かされているという現状があります。

フェアトレードは、こうした問題に苦しむ人びとをサポートするための仕組み。
ピープルツリーのフェアトレードチョコは、ボリビアやペルーのカカオ、
フィリピンの黒砂糖など、フェアトレードの原料でつくられています。

あなたがフェアトレードチョコを選ぶことで、
世界がもっとHAPPYになるのです。

カカオ豆をつくっている人たち
カカオ豆をつくっている人たち

ピープルツリーのフェアトレードチョコに使われる
カカオ豆は、主にボリビアの協同組合「エル・セイボ」から届きます。
エル・セイボは1997年からカカオ豆の小規模農家が集まり、
より安定した生活のために、フェアトレードによる新たな販路を
広げてきました。今ではカカオ豆で得た収益を組合員世帯や
地域発展のために還元しています。
エル・セイボの奨学金で大学へ進学し、卒業後はエル・セイボで働く
組合員の子どもたちもいます。

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